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履歴書の作成見本

※数字にマウスを乗せると、各項目の注意事項が表示されます。

(12)志望動機 これまで取り組んできたことや自己PRを交えた内容にしましょう。説得力が増します。自分の都合や希望だけを書くのではなく、採用担当者に「この人と一緒に働きたい」と思われるよう、応募企業を意識して書きましょう。 自己PR 文章としてまとめて書いても良いですし、見出しを書き、その下に根拠や理由を具体的に記入することで、見やすくなります。マイナスアピールにならないよう、表現に注意しましょう。採用担当者に「会ってみたい」と思わせるため、応募企業を意識した内容を書きましょう。 (11)資格 取得時期の古いものから記入します。資格名は略さずに正式名称を書きましょう。 趣味・特技 取り組み方やエピソードなどを記入し、ほかの人との差別化を図りましょう。人となりを判断する項目のため、有効に活用しましょう。 (10)学生時代に力を注いだこと まずは力を注いだ事柄を書きましょう。時期・役職も記入します。取り組んだなかで苦労した点やその解決法、興味を持ったきっかけを書きましょう。そこから学びとったもの、今後その内容をどのように生かしていきたいかを書くと良いでしょう。 (9)ゼミナールまたは研究題目(卒業論文、特に力を注いだ授業科目など) まずは研究題目を記入し、その次に内容について説明しましょう。課題に取り組んだなかで苦労した点やその解決法、興味を持ったきっかけを書きましょう。そこから学びとったもの、今後その内容をどのように生かしていきたいかを書くと良いでしょう。 (8)学歴・職歴欄の最終行には必ず「以上」と記入します。 (7)学歴 中学卒業から記入するのが基本です。学校名、学部・学科名は略さずに正式名称を書きましょう。NG例:○○高校 (6)年号 生年月日を含め、年号は西暦または和暦に統一しましょう。年号の指定がない場合は、和暦にするのが一般的です。 (5)証明書写真 唯一の文字以外の情報です。好印象を与える写真を選びましょう。 (4)自宅電話番号 自宅に固定電話がない場合は、「自宅電話番号」を記入する必要はありません。 (3)現住所 都道府県名から記入します。アパート・マンション名なども略さずに正式名称を書きましょう。 (2)フリガナ 項目名が「フリガナ」の場合はカタカナで、「ふりがな」の場合は平仮名で記入します。番地などの数字を記入する必要はありません。 (2)フリガナ 項目名が「フリガナ」の場合はカタカナで、「ふりがな」の場合は平仮名で記入します。番地などの数字を記入する必要はありません。 (1)日付 書類提出日(メール送信日・投函日・持参日)を記入しましょう。


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